作るのはAI、
渡すのはShare。
プレゼン資料も提案書も、ちょっとしたツールも、AIに頼めばHTMLで作れるようになりました。残る課題は渡し方です。ファイルを送るたびに版が増え、相手の手元には古い資料が残ります。Artivation Shareなら、一度渡したURLのまま、中身だけが最新版に置き換わります。
資料を渡すとき、よく起きること。
版が増えていく
直すたびにファイルを送り直し、「最終版」「最終版2」が増える。相手がどれを見ているか分からない。
見せる相手を絞りにくい
社外の一部の人だけに見せたい資料も、ファイルを送れば転送され放題になる。
AIで直すのに手間がかかる
直したいときに元の資料を探してAIに貼り付け、出来上がったものをまた送り直す。
使い方
特徴
URLはそのまま、最新版
中身を差し替えても共有URLは変わりません。特定の版に固定して見せることもできます。
4つの共有範囲
公開・パスコード・ログイン・指定メールから選べます。リンクごとに期限の設定や失効もできます。
版の履歴と復元
差し替えるたびに版が残り、いつでも前の版を新しい版として戻せます。
AIが読める専用URL
最新版の中身をAIがそのまま読めるURLを用意しています。AIに渡せば、続きから一緒に直せます。
フォルダーと閲覧制限
組織のメンバーで資料を整理し、フォルダーごとに見られる人を絞れます。
見せ方を整える
余計な枠を出さずに全画面で表示でき、タイトルやアイコンも資料に合わせて表示します。
データも持てるから、
簡易CSアプリも作れる。
共有したページは、データをデータベースに保存できます。問い合わせの記録、顧客のリスト、進捗の管理表など、小さな業務アプリをAIに作らせて、そのままチームで使い始められます。
チームで共有するデータ
入力した記録はサーバーに保存され、同じリンクを開いた人たちで共有できます。
自分だけの下書き
入力途中の内容は自動で保存され、ページを開き直しても続きから再開できます。
CSVの取り込みと出力
手元のリストをCSVでまとめて取り込み、いつでもCSVやJSONで丸ごと書き出せます。
同時に編集しても安心
同じ記録を複数人が直したときは、両方の内容を並べて確認し、選んで確定できます。
あらゆる仕事に。
見せる資料から、使う道具まで。AIで作れるものは、Artivation Shareでそのまま仕事になります。
Artivationでも
毎日使っています。
Artivation自身の業務でも、提案資料の共有から社内の管理アプリまで、Artivation Shareで動かしています。自社で使いながら改善を続けている仕組みを、そのまま御社にご提供します。
AIで作ったものを、
そのまま仕事に。
導入のご相談、デモのご希望、料金のお問い合わせは、お問い合わせからどうぞ。ご用件をそのまま書いていただければ、AIが内容を整理して担当者におつなぎします。