業務ヒアリング(AIで5分)
Product · Artivation Share

AI時代の、
プレゼン道具。

Artivation Shareは、AIで作ったHTMLの資料やページを、URLはそのままに、いつでも最新版で共有できる仕組みです。データも保存できるので、簡易的なCSアプリや管理表まで、そのまま仕事に使えます。

Positioning

作るのはAI、
渡すのはShare。

プレゼン資料も提案書も、ちょっとしたツールも、AIに頼めばHTMLで作れるようになりました。残る課題は渡し方です。ファイルを送るたびに版が増え、相手の手元には古い資料が残ります。Artivation Shareなら、一度渡したURLのまま、中身だけが最新版に置き換わります。

Problem

資料を渡すとき、よく起きること。

Problem

版が増えていく

直すたびにファイルを送り直し、「最終版」「最終版2」が増える。相手がどれを見ているか分からない。

Problem

見せる相手を絞りにくい

社外の一部の人だけに見せたい資料も、ファイルを送れば転送され放題になる。

Problem

AIで直すのに手間がかかる

直したいときに元の資料を探してAIに貼り付け、出来上がったものをまた送り直す。

How it works

使い方

Step 01AIで作って、置くAIで作ったHTMLをそのままアップロードします。画像などを含むフォルダーはZIPでまとめて置けば、1ページに組み立てます。
Step 02範囲を決めて、URLを渡す誰でも見られる公開、パスコード、ログインした人、指定したメールの人。相手に合わせて共有の範囲を選び、URLを渡します。
Step 03直せば、同じURLが最新にAIが最新版を読める専用URLを渡して直してもらい、そのまま差し替えます。相手は同じURLを開くだけで最新版を見られます。
Features

特徴

Feature

URLはそのまま、最新版

中身を差し替えても共有URLは変わりません。特定の版に固定して見せることもできます。

Feature

4つの共有範囲

公開・パスコード・ログイン・指定メールから選べます。リンクごとに期限の設定や失効もできます。

Feature

版の履歴と復元

差し替えるたびに版が残り、いつでも前の版を新しい版として戻せます。

Feature

AIが読める専用URL

最新版の中身をAIがそのまま読めるURLを用意しています。AIに渡せば、続きから一緒に直せます。

Feature

フォルダーと閲覧制限

組織のメンバーで資料を整理し、フォルダーごとに見られる人を絞れます。

Feature

見せ方を整える

余計な枠を出さずに全画面で表示でき、タイトルやアイコンも資料に合わせて表示します。

App Data

データも持てるから、
簡易CSアプリも作れる。

共有したページは、データをデータベースに保存できます。問い合わせの記録、顧客のリスト、進捗の管理表など、小さな業務アプリをAIに作らせて、そのままチームで使い始められます。

Data

チームで共有するデータ

入力した記録はサーバーに保存され、同じリンクを開いた人たちで共有できます。

Data

自分だけの下書き

入力途中の内容は自動で保存され、ページを開き直しても続きから再開できます。

Data

CSVの取り込みと出力

手元のリストをCSVでまとめて取り込み、いつでもCSVやJSONで丸ごと書き出せます。

Data

同時に編集しても安心

同じ記録を複数人が直したときは、両方の内容を並べて確認し、選んで確定できます。

For every work

あらゆる仕事に。

見せる資料から、使う道具まで。AIで作れるものは、Artivation Shareでそのまま仕事になります。

Present提案・プレゼン提案書や説明資料を、相手ごとの範囲で共有。打ち合わせのあとに直しても、同じURLで最新版を見てもらえます。
Report報告・社内資料報告書やダッシュボード、マニュアルを、組織のメンバーだけが見られる場所にまとめて置けます。
Operate社内ツール・簡易CSアプリ問い合わせ記録や顧客管理、進捗表など、データを保存する小さな業務アプリとしてそのまま運用できます。
In use

Artivationでも
毎日使っています。

Artivation自身の業務でも、提案資料の共有から社内の管理アプリまで、Artivation Shareで動かしています。自社で使いながら改善を続けている仕組みを、そのまま御社にご提供します。

Let’s talk

AIで作ったものを、
そのまま仕事に。

導入のご相談、デモのご希望、料金のお問い合わせは、お問い合わせからどうぞ。ご用件をそのまま書いていただければ、AIが内容を整理して担当者におつなぎします。