業務ヒアリングに協力する
Industry · 広告

オリエンから請求まで、
案件の進行を一つの流れに。

クライアントの要望、過去の提案書、外注先とのやり取り、媒体ごとの結果データ。案件ごとに散らばる情報と、そのたびに作り直す資料の手間を、案件単位の一つの流れにまとめます。

いま、広告の企業さまに業務ヒアリングをお願いしています対象:中小の広告代理店・制作会社
安いまとめて一つ。個別契約より安く
早い設定済みで、すぐ使い始められる
わかりやすい組み立て不要。導入も一緒に
Our hypothesis

私たちが考えている、
広告の仕事の流れ。

業界の一連の仕事を4つの段階に分け、それぞれで起きていそうな手間と、AAPで目指す姿を並べました。

仮説ですこれは調査とこれまでのお話から立てた仮説で、実際の業務を確かめている途中です。違っていると感じたら、ヒアリングでぜひ教えてください。
01

受注・オリエン

いま起きていそうなことクライアントの要望を、メールや打ち合わせメモで受けて担当者ごとに管理している
AAPで目指す姿要望とオリエン内容を案件として登録し、AIが要点を整理する
02

企画・見積

いま起きていそうなこと過去の提案書や見積を探し、毎回作り直している
AAPで目指す姿過去の案件から企画書の骨子と見積の下書きをAIが作り、担当者が仕上げる
03

制作進行

いま起きていそうなこと外注先・社内・クライアントとの確認や修正依頼が、メールとチャットに散らばっている
AAPで目指す姿修正依頼と確認の履歴を案件に集め、次にやることを一覧にする
04

レポート・請求

いま起きていそうなこと広告の結果を各媒体の管理画面から集め、表計算でレポートを作っている
AAPで目指す姿結果データをまとめてレポートの下書きを作り、承認後に請求データを準備する

「AAPで目指す姿」は構想の例です。判断が必要な場面では、必ず担当者が確認・承認します。

Hard parts

この業界で、難しいと考えていること。

うまくいかない理由も、先に考えています。ヒアリングでは、ここが実際にどうなっているかも伺いたいと思っています。

媒体ごとに違うデータの形広告媒体ごとに結果データの項目や出し方が違い、まとめ方の設計が必要です。
案件ごとの個別対応の多さクライアントごとに進め方が違う中で、共通にできる部分を見極めます。
クリエイティブの判断は人が行うAIは整理と下書きまでを担い、企画や表現の判断には踏み込みません。
Hearing

御社の業務を、
30分ほど聞かせてください。

お聞きすること
直近1週間の受注・オリエンからレポート・請求までの流れ、使っているツール、時間がかかっている作業
形式
オンライン、またはご訪問
費用・ご準備
どちらも不要です。
情報の扱い
AAPの開発のためにのみ使います
ご協力いただいた企業さまへ

広告の業務課題をまとめた整理を共有し、先行検証の募集時に優先してご案内します。

About Artivation

Artivation株式会社(東京都大田区)。代表取締役社長 兼 CEO 中田涼介。人が望まない仕事をAIに任せ、本当にやりたいことに集中できる世界を目指しています。Artivationについて知る →

ほかの業界

ヒアリングの日程を相談する

業界は選択済みです。ご連絡先をお送りください。